教育実習格言集!!
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■ 教育実習の時に使ったメモ帳より
ここでは、実習の時、メモ魔になった僕の懐かしのメモ帳から
あなたに伝えたい言葉を選んでみました。
きっとあなたの心に響く名言・迷言があるはず!?
今メモ帳を読み返すとなんか不思議なきもちになります。
>>メモの重要性はこちらで書いています☆
【目次】
・先生の話・講話より
・授業編
・きもち編
☆先生の話・講話より
・行き帰りは校長・教頭にあいさつをする。
校長・教頭はそういう礼儀を通って来た人である。
・体育の極意⇒安全が一番大事。怪我をさせないことに細心の注意を払う。
・なるべく正しい日本語で話す。「いいじゃん」「超かっこいい」等は使わない。
・悪いところはすぐ見つかるが、いいところは探さないと見つからない。
・子どもの視線で子どもの立場に立って教える⇒子どもを怒るときは子どもの視線に立つと子どもは利いてくれる。
・子どもはお客さんである。
・「教育」は一緒に成長していく「共育」
・棒や縄や竹は今の子どもに馴染みの薄いもの。
意外なことが起こるかもしれないから注意する。
・教育実習は教師になりたいと思えたら成功!!
・学校には色んな先生が居るので、色んな先生に関わるべき。
・最近、保健室にはケガよりも心の傷をもってくる子どもの方が多い。
・教室の戸締りはしっかりとする。節電もするように。必要以上にエアコンは使わない。
☆授業編
・しゃべるときに声にメリハリをつけるべき。大事なところは強調したり2回繰り返す。
・子どものつぶやきを拾いすぎない。手を挙げていない子には意見を言わせない。
・指してほしくて媚びて手を挙げる人はささない。きちんと手を挙げている人を指す。
・「〜しなさい」と指示の言葉を発する時は集中をさせてから指示をする。
・重要なところは書かせる。
・まずはマネることが大事。何事もまずマネる。
・道徳に質問・問題はない。きもちを答えていってもらう。
・人前に出た時はきちんと堂々とたつ
・授業中うるさい児童を静かにするには本気で怒ってるということを
伝えるようにすることが大切。
☆きもち編
・他の実習生の研究授業はすごい。俺は大丈夫なのだろうか・・・
・実習に慣れてきている。初心に返ろう。
・思わず先生の授業中に寝てしまった。疲れているのはわかるが反省・・・
・自分がひいきをしていないか不安・・・
子ども達から自分はどのように見られているのだろうか・・・どんどん自信がなくなっていく。
・金曜日は疲れのピークだ。がんばろう!!
・板書の字が汚い。今日は練習して帰ろう。
メモ帳はどんどん読み返そう!!
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