地図を楽しみながら学ぶ!
■ 知ってますか?こんな地図帳があることを!!!
僕の小学校の頃はこんな楽しい地図帳無かった・・・
見たことも無かった。。。
地図帳と言ったら、
ただ単に都道府県の名前と、地名が書いてあって、
本当につまらないものでした。。。
先生が言う地名を探し当てるゲームくらいだったかな楽しかったのは。。。
そのせいもあるか分かりませんが、僕は未だに地図は苦手です。。。
だって、地図なんて見てもつまらなかった。。。
だから、興味も湧かない(>_<)そしたら当然覚えない!!
でも、今回発見した地図帳は違うんですね〜〜!!
と〜〜〜っても、素晴らしいですよ☆
見ているだけで楽しめる工夫が満載!
楽しい地図帳ってあるんですね☆
今回発見した地図帳はコレ!
【この地図帳の利点!】
・地形図の見方をていねいに解説してある!
・都道府県の特色がくわしい地図でわかりやすく表現されている。
・地図を立体的にイメージできるように工夫されています。
・都道府県の名産名所を楽しいイラストで示しています。
・ふろくのカルタで遊びながら、都道府県をおぼえることができます。
・他にも楽しい工夫がいっぱい。
⇒もっと詳しく知る!
都道府県カルタで遊びながら都道府県覚える事が出来るって素晴らしいですね☆
やっぱり勉強もなるべく楽しくやりたいですもんね(^^)
考える力がつく子ども地図帳 〈日本〉 は見ているだけ楽しめる地図帳☆
子どもの興味を引き出す工夫が施されています。
他の地図帳よりも、子どもが自然と手にとってパラパラと眺める時間が多い!
⇒考える力がつく子ども地図帳 〈日本〉で地図苦手病を克服!!
■ 『考える力がつく子ども地図帳』の著者深谷圭助先生ってどんな人?
深谷圭助先生は、
06年開校の立命館小学校の準備段階から中心メンバーだった先生です。
06年開校の立命館小学校は、意欲的な教育方針を掲げ、
目下教育界の話題をさらっています。
⇒立命館小学校について知る!
どうやら私立の小学校で、副校長があの有名な陰山先生らしいね☆
だから、話題にもなっているのか〜!!
なるほど♪♪
その話題の立命館大学の先生が書いた地図帳だから、信頼度もバツグン!
そして、陰山秀男先生も推薦しているからますます気になる地図帳です☆
陰山英男先生のロングインタビュー
「明らかに子どもの脳は変わるんです」
■ やっぱり子どものが楽しんで勉強してくれた方が絶対にいい!
教育実習生は、この地図帳で、
楽しく地図感覚を身につけさせる方法を学んぶ事が出来る☆
地図に興味を持ってもらえるヒントが満載なんです!
まさか、この地図帳を子どもの数だけ買って配るのは無理なので、
自分用に買って、この地図帳に書かれている事を自分の物にしてしまってくださいね☆
今回紹介した地図帳の様な、楽しく子どもに勉強を伝えるための本に書かれていることは、授業の幅を広げると思います☆
『楽しい 授業』で検索したらたくさんの本が出てきました!>>>
自分にぴったりの本が見つかるといいですね☆
もしも、楽しい本があったら紹介しますね☆
⇒紹介はこちらでメルマガ『教師の卵に伝えたい事』
それでは、本や指導書をヒントに自分で納得出来る授業を作り上げて、
悔いの無い実習生活を!!
あなたの授業で子どもの笑顔が増えるといいですね☆
子どもは実習生の授業を楽しみにしてますよ♪
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