清水義範と僕


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清水義範って人を知っていますか???
この人の本がいいんです。教育とも関係あるので紹介します。

>>オススメの本「今どきの教育を考えるヒント



☆清水義範と僕

ここでは、清水義範の本の感想みたいなものを書こうと思いました。
自分に対して書いている部分もあるので、ゆるりとお読みください。

この本を買ったのは、ツタヤの横の本屋でした。
そうあれはバイト帰り。 三年位前かな。

その頃、本にハマりだしてて、
僕は先生を目指していたので教育の本だったら一石二鳥って事で買いました。

新刊のところにあって目立ってましたし。タイトルもおもしろい!!

『今どきの教育を考えるヒント』


僕好みでしびれます☆読んでみたらこれが素晴らしいのなんって☆
結構お堅い口調なのに読みやすい!!
難しい話をしているのに面白い。

だって、おバカな僕でも眠くなれずに読めたのですから。

さて、この本の事を少し紹介↓

☆教育を大きな視点で考える。

学校では教育をやるが日々人というものは学んでいる。

しかも、誰が教えるというわけでもなく自然に。


例えば四月になると、東京の街は歩きにくくなる。
歩き方を身につけていない地方出身の人が出てくるから。

でも、九月頃歩きやすくなる。
それは地方出身者が歩き方を自然に身につけたから。

教育というものを広く考えると誰もが教育をしているし、教育を受けている。


なるほどね〜。そういわれてみるとそうですね☆
人間ってすごい!!そういえば自然に日本語も覚えましたもんね☆
今は英語を覚えたい!やっぱアメリカに行くべきか!?



この人に会ってみたいなぁ〜〜。


とにかく、この本はオススメです。

オススメ度☆☆☆☆☆

五つ星です。満点!!

ぜひ一度お試しあれ。


「先生に受け入れられていると感じた時、
子どもは変わり教育はうまくいく」

(本書より)



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まだまだあるよ☆
【教師になる人に読んで欲しい本】


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