教師になるかわからない。そんなあなたに伝いたい事があります。
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うまくいく教育実習HOME (http://umaik.com/)
■ 教師にならないけど、教育実習に行く人へ
教師にならないことを心に決めた人もいると思います。
なんせ入学から結構経ってますからね。僕の周りにもたくさん居ました。
それでも、実習には行かなくてはならない。
なんで、俺が・私が行かなきゃならないの。教師にならないんだし。
行かなくてもいいでしょ。
そんなきもち分かります(僕も悩み中だったので。)
でもせっかくの機会だし、ちょっとがんばってみませんか?
もしかしたら僕みたいにホームページで語りたくなるくらいになっちゃうかも!?
【目次】
●教育実習で学べること
●一ヶ月くらいがんばってみませんか?
●教育実習で学べること
あいさつ、飲み会、ハガキ、コミュニケーション、
社会人としての生活リズム、休日の過ごし方・・・
そんなことを学べます。
いわゆる社会人の基本ってやつです。
教師になる気がないのなら、
教育実習は「社会人体験の場」だと思ってみるのはどうでしょう〜?
教育実習は社会人デビューの前に、
社会人として大切なことを学べるいい機会です。
こんな貴重な機会はめったにないですよ。
週5で働きながらお金をもらうということは、どういうことなのか?
どんなに辛いのか?それとも楽しいのか?楽なのか?
そういうことを身をもって体験できます。
こんな体験は出来ません。
ほんと貴重だと思います。
社会人として大切なことはみんな教育実習で教わった!!
と言っても言いすぎではない。
( パクリ!?⇒社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった)
●一ヶ月くらいがんばってみませんか?
教育実習は一ヶ月。
長い人生の中のたった一ヶ月ですよ。
これくらい、どうせやらなきゃならないならがんばってみませんか?
僕も教師になるか悩んでいて、やる気も起きなかった時もありました。
でも一生懸命やろうと決心してやったらほんといい思い出が出来たし、
成長も出来たと思います。
どうせやらなきゃいけない教育実習ならがんばってみるべきだと思います。
やる気があるときと、やる気がないときでは、
同じ嫌なことをやるにしても、楽しさが違ってきます。
嫌なことも楽しんでみる。楽しめるように工夫する。
その工夫が毎日を変えます。
最近思うんですよね。
毎日って習慣の積み重ねだと。
いい習慣(ここでは毎日の嫌なことを楽しもうと努力すること。)を身につける事が
ステキな日常を作り出すのでは無いかと。
例えば、ダイエットにしても習慣が大事だし、
部屋が散らかってくのも習慣だし、勉強するのだって習慣。
生活習慣病っていうのは全てに当てはまるのかも。
どんな仕事でも嫌なことはあるはずだから、
その「楽しむ工夫」の術を手に入れてきてください。
(まだまだ僕も嫌な仕事にイライラしてしまうことがあります。
反省中です。疲れてるとダメですね。やっぱ休むことも大事です。)
⇒ 教師以外の仕事を探す!【正社員登用ありのアルバイト】
こういうアルバイトを本気のアルバイトって言うらしいです☆
仕事探ししてみませんか???
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